をしむ

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古典日本語[編集]

語源[編集]

をし」 + 接尾辞「

発音[編集]

三拍動詞二類

平安時代[編集]

うぉし↗む

南北朝時代[編集]

うぉ↘し↗む

室町時代[編集]

うぉ↘しむ

江戸時代[編集]

お↘しむ

動詞[編集]

をしむ

  1. しむ】ふかする。いつくしむ。
  2. しむ】ものしみする。
  3. 【惜しむ】こころのこりに思う。

活用

マ行四段活用
をし-む

諸言語への影響[編集]