こころのこり

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日本語[編集]

名詞[編集]

こころのこりり】

  1. 思い残って思い切れないこと。未練
    • 今度ワシントンで会った時も、日本への一つの心残りは、帰る前に今一度あのお婆さんを訪ねる時間がなかったことだ、と言っていた。(中谷宇吉郎ケリイさんのこと』1954年)

発音[編集]

こ↗ころの↘こり

関連語[編集]

翻訳[編集]

形容動詞[編集]

活用

ダ型活用
こころのこり-だ