出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

字源

[編集]

甲骨文字 金文

小篆

流伝の古文字
西周

説文
(漢)
《六書通》
(明)
  1. 季旭昇撰 『説文新証』 芸文印書館、2014年、107頁。
    林志強等評注 『《文源》評注』 中国社会科学出版社、2017年、480頁。

意義

[編集]
  1. 。死者を弔うこと。
  2. うしなう、死に別れる。
  3. ほろぼす
    • 天喪予(天、予をほろぼせり。 『論語・先進篇』 弟子の顔回が亡くなったときに孔子が発したとされる嘆きの言葉)

日本語

[編集]

発音(?)

[編集]

名詞

[編集]
  1. 親しい人の死後、一定の期間、行いを慎み死者を弔うこと。
    • 喪に服す。

熟語

[編集]
  • (も)
  • (ソウ)

中国語

[編集]

*

熟語

[編集]

朝鮮語

[編集]

*

熟語

[編集]

ベトナム語

[編集]

*


コード等

[編集]