すし

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日本語[編集]

すし (鮪と鮭の握り寿司)

名詞[編集]

すし寿 / /

  1. 日本料理の一つで、調味したに、魚介類などを乗せたり混ぜたりした食べ物。または魚介類を飯と塩で乳酸発酵させた食べ物。季語。詳細は関連語を参照。

発音[編集]

ス↗シ↘、ス↘シ

語源[編集]

関連語[編集]

翻訳[編集]


古典日本語[編集]

形容詞[編集]

すしし】

  1. 酸味があるさま。

活用[編集]

基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用の種類
すし -く -く -し -き -けれ ク活用
-から -かり -かる -かれ

発音[編集]

す↘し

諸言語への影響[編集]

名詞[編集]

すし

  1. 魚介類塩漬けにしたもの。また、混ぜて漬けて発酵させたもの。

発音[編集]

二拍名詞三類

平安時代[編集]
↘すし
南北朝時代以降[編集]
す↘し