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漢字[編集]

字源[編集]

  • 会意。「門」に「木」をわたしかんぬきとすること。後に、同音の「)」の意で仮借的に「ひま」の意でも用いられるようになる。

意義[編集]

  1. 柵などに用いられる横木。
  2. かんぬき
  3. 規範規則
    • 大德不踰閑、小德出入可也(『論語』子張編)
  4. ひまであること、やるべきことがなく、時間を持て余していること。
  5. のんびりしていること。

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

  1. ひま)やるべきことがなく、時間を持て余していること。

熟語[編集]

成句[編集]

中国語[編集]

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熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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熟語[編集]

ベトナム語[編集]

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コード等[編集]

点字[編集]