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漢字[編集]

字源[編集]

  • 会意形声。「」+音符「」。「聿」は象形文字で、それのみでふでを本来意味。竹製であることを強調したものか。

意義[編集]

  1. ふで
  2. 文字を書くのに用いるもの一般
  3. 文書を書くこと。
  4. (日本)土地の区画。

日本語[編集]

発音[編集]

名詞:ふで[編集]

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ふで

  1. ふで」を参照

名詞:ふみて[編集]

ふみて

  1. ふで古語

接尾辞[編集]

  1. (ヒツ) 書画を数える助数詞
  2. (ヒツ) 土地区画を数える助数詞

熟語[編集]


中国語[編集]

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熟語[編集]


朝鮮語[編集]

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熟語[編集]


ベトナム語[編集]

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コード等[編集]