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漢字[編集]

字源[編集]

  • 象形。もとは、冠をかぶったの姿で、「竜」が原字に近い。揚子江近辺のを象ったものとも言われる。さまざまな模様・装飾を加えられ、「龍」となった。意符としての基本義は「うねる」。同系字は「」、「」。
    古声母は pl- だった。p が残ったものは「」などになった。
龍-bronze-shang.svg 龍-oracle.svg龍-oracle-2.svg 龍-bronze.svg 龍-bronze-spring.svg

龍-silk.svg 龍-slip.svg

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金文 甲骨文字 金文

金文

簡帛文字 簡牘文字

小篆

流伝の古文字
西周 春秋時代 戦国時代 説文
(漢)
《六書通》
(明)

字義[編集]

  1. 古代伝説上の神獣。りゅう。たつ

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

  1. 中国伝来の想像上の獣。

熟語[編集]


中国語[編集]

*

名詞[編集]

  1. (日本語に同じ)

人名[編集]

  1. 中国人ののひとつ。百家姓第256位。

熟語[編集]


朝鮮語[編集]

*

名詞[編集]

  1. (日本語に同じ)

人名[編集]

  1. 朝鮮人ののひとつ。

熟語[編集]


ベトナム語[編集]

*

名詞[編集]

  1. (日本語に同じ)

コード等[編集]