is

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
移動: 案内検索

記号[編集]

略語[編集]

is

  1. アイスランド語ISO 639-1言語コード

アフリカーンス語[編集]

動詞[編集]

is

  1. wees の直説法現在)~である。

英語[編集]

語源[編集]

印欧祖語"*h₁ést"を起源とするゲルマン祖語"*isti"より。

発音[編集]

動詞[編集]

  1. be の直説法現在第三人称単数形)~である。
be の活用
法・時制 原形 直説法 仮定法 命令法 現在分詞 過去分詞
現在 過去 現在 過去 現在
人称・数 単数 一人称 be am was be were - being been
二人称 are were be
三人称 is was -
複数 一人称 are were -
二人称 be
三人称 -

アイルランド語[編集]

発音[編集]

  • IPA: [ɪsˠ], [sˠ]
  • IPA: [ ʃ ] (助詞で、かつ é, í, iadの音に前置する場合のみ)

接続詞[編集]

is

  1. またそして

参考[編集]


ゴート語[編集]

ラテン文字表記[編集]

is

  1. 𐌹𐍃のラテン文字表記。

ハンガリー語[編集]

接続詞[編集]

is

  1. そして同様

ラテン語[編集]

語源 1[編集]

eoireの二人称単数現在形。

動詞[編集]

is

  1. (あなたが/汝が)行く

語源 2[編集]

印欧祖語の定冠詞*éy, *íh₂, *ídより

単数 男性 女性 中性 複数 男性 女性 中性
主格 is ea id 主格 / / ī eae ea
呼格 is ea id 呼格 / / ī eae ea
対格 eum eam id 対格 eōs eās ea
属格 ejus ejus ejus 属格 eōrum eārum eōrum
与格 与格 eīs / iīs eīs / iīs eīs / iīs
奪格 奪格 eīs / iīs eīs / iīs eīs / iīs

代名詞[編集]

  1. (三人称単数男性主格及び呼格)
    non quia Patrem vidit quisquam nisi is qui est a Deo hic vidit Patrem
    父(なる神)を見た者はおらず、ただ、神が使わしただけが、父を見るのである(新約聖書ヨハネによる福音書6:46)



オランダ語[編集]

発音[編集]

動詞[編集]

  1. zijn の直説法現在第三人称単数形)~である。

副詞[編集]

is

  1. (非公式・方言)"eens"(かつて)の略。

ノルウェー語[編集]

名詞[編集]


スウェーデン語[編集]

名詞[編集]