しか
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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[編集] 日本語
[編集] 名詞
しか【鹿、シカ】
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[編集] 副詞
- そのように。
[編集] 助詞
しか
- 特定の内容以外のものを否定することを示す助詞。打ち消しの言葉と共に使用する。
- この仕事は、彼にしかできない。
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[編集] 同音異義語
しか
- 【史家】歴史家。
- 【史科】歴史に関する科目。
- 【四火, 四花】灸穴における背中の下方の四点。
- 【四果】小乗仏教で、修行によって得られる悟りの総称。
- 【四科】徳行、言語、政事、文学の四つの科目。
- 【子夏】孔門十哲の一人。
- 【市価】市場における商品の価格。
- 【師家】先生の家。
- 【志賀】福岡県福岡市の志賀島(しかのしま)のこと。
- 【歯科】歯の治療などを行う医学の分野。
- 【死火】死を火にたとえた語。
- 【疵瑕】欠点。瑕疵。
- 【知客】禅寺において客を接待する僧。
- 【私家】自分の家。
- 【糸価】生糸の価格。
- 【紙価】紙の価格。
- 【紙花】紙の造花。
- 【翅果】翼状の果皮で風に乗って散布される果実。
- 【詞花, 詞華】すぐれている詩や文章。
- 【詩家】詩人。
- 【詩歌】漢詩と和歌。
- 【賜暇】休暇を許可されること。
- 【雌花】雄蕊が無く雌蕊だけの花。