コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
日本語
日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
発音
1.2
名詞
2
脚注
目次の表示・非表示を切り替え
そなれまつ
言語を追加
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
QRコードをダウンロード
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
[
編集
]
発音
[
編集
]
(
東京式
)
そ
なれま
つ
[sònárémáꜜtsù]
(
中高型
– [4])
[
1
]
(
東京式
)
そ
なれ
まつ
[sònáréꜜmàtsù]
(
中高型
– [3])
[
1
]
IPA
(
?
)
:
[so̞na̠ɾe̞ma̠t͡sɨᵝ]
名詞
[
編集
]
そなれまつ
【
磯
馴
(れ)
松
】
潮風
に
晒さ
れたために
傾い
て
生え
た
松
。
療養
院の
前庭
の
千本
ばかり
の
ひくい
磯馴松
が
いちよう
に
雪
を
かぶり
、
そこ
から
おりる
三十いくつの
石
の
段々
にも、それへ
つづく
砂浜
にも、雪が
うすく
積
(
つも
)
っ
ていた。(
太宰治
『
道化の華
』)
脚注
[
編集
]
1
2
『
大辞林
』
松村明
編、三省堂、2019年、第4版。
ISBN 4-385-13906-7
カテゴリ
:
日本語 国際音声記号あり
日本語
日本語 名詞
隠しカテゴリ:
ISBNマジックリンクを使用しているページ
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
そなれまつ
言語を追加
話題を追加