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漢字[編集]

字源[編集]

  • 指事。「」にまさかりを入れ伐ること、「」の原字、切り株の年輪の色を表す。

意義[編集]

  1. 明るくて、橙色に近い赤色
  2. 古代中国の重量単位「」の略体。日本にも伝えられ、大宝令に重量単位として定められた。
  3. (日本)江戸時代の日本における通貨単位のひとつ。上記の重量単位を起源とする。

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

  1. シュ朱色明るくて、橙色に近い赤色
  2. シュ朱筆の略。転じて、多くは他人が入れる訂正修正乃至改善指摘
  3. 江戸時代の貨幣単位。

熟語[編集]

中国語[編集]

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熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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熟語[編集]

ベトナム語[編集]

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コード等[編集]

点字[編集]