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漢字[編集]

字源[編集]

寧-oracle.svg 寧-bronze.svg 寧-seal.svg 寧-bigseal.svg
甲骨文字 金文 小篆 流伝の古文字
西周 説文
(漢)
《六書通》
(明)

意義[編集]

  1. やすらか
  2. ねんごろ
  3. むしろ
    。(荘子「この亀は、むしろ死んで甲羅を崇められているのを見て、喜んでいるだろうか。むしろ、まだ生きて尾を曳いていたかっただろうか。」二人の大夫「後者でしょうか。」荘子「帰れ。私もまさに尾を曳いていたいのだ。」『荘子』秋水篇)
  4. 漢文いずくんぞ。「」「」「」などと同義。

日本語[編集]

発音[編集]


熟語[編集]

中国語[編集]

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熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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熟語: 朝鮮語[編集]


コード等[編集]