カテゴリ:日本語 ことわざ
表示
下位カテゴリ
このカテゴリには下位カテゴリ 3 件が含まれており、そのうち以下の 3 件を表示しています。
カテゴリ「日本語 ことわざ」にあるページ
このカテゴリには 502 ページが含まれており、そのうち以下の 200 ページを表示しています。
(前のページ) (次のページ)*
あ
- 挨拶は時の氏神
- 挨拶より円札
- 愛してみれば鼻欠けもえくぼ
- あいだてないは祖母育ち
- あいの返事に難はなし
- あかふゆうじ隣の御器洗い
- あかん三切れ
- 秋茄子は嫁に食わすな
- 悪妻は百年の不作
- 悪事千里を走る
- 悪銭身に付かず
- あくちも切れぬ
- 朝題目に宵念仏
- 朝焼けは雨
- 足元から鳥が立つ
- あじょうにもかじょうにも
- あずり貧乏
- あずり貧乏人宝
- あたじけ茄子
- 頭隠して尻隠さず
- あたりき車力車曳き
- 当るも八卦当らぬも八卦
- 悪口を切る
- 暑さ寒さも彼岸まで
- あっと言わせる
- あっと頂戴鏡立て
- 羹に懲りて膾を吹く
- あともそとも言う
- あどを打つ
- 姉さん股ぐら金箱だ
- あばたもえくぼ
- 虻蜂取らず
- あべかこの新介
- 余り物に福あり
- 余り物に福がある
- 雨降って地固まる
- 危うきこと虎の尾を履むが如し
- 危うきこと累卵の如し
- 嵐の前の静けさ
- 慌てる乞食はもらいが少ない
- 案ずるより生むが易し
- あんだら繰る
- あんだら尽くす
- あんだら百の阿呆らし
い
- 戦を見て矢を矧ぐ
- いざよう空や人の世の中
- 石の上にも三年
- 石橋を叩いて渡る
- 医者の不養生
- 石を射て羽を飲む
- いずれ菖蒲か杜若
- 急がば回れ
- 一樹の蔭一河の流れも他生の縁
- 一樹の蔭一河の流れ
- 一膳飯は餓鬼の餌
- 一膳飯は食わぬもの
- 一難去ってまた一難
- 一二に及ばず
- 一二を争う
- 一年の計は元旦にあり
- 一姫二太郎
- 一を聞いて十を知る
- 一寸先は闇
- 一寸の虫にも五分の魂
- 一髪千鈞を引く
- いつまでもあると思うな親と金
- 犬が西向きゃ尾は東
- 犬に論語
- 犬の遠吠え
- 犬も歩けば棒に当たる
- 命は宝の宝
- 井の中の蛙大海を知らず
- 医は仁術
- 色気より食い気
- 色目を使う
- 鰯の頭も信心から
- 言わぬが花
- 因果西国、黴毒四国、悪気山上、野良六部
う
え
お
か
- 蛙の子は蛙
- 柿が赤くなると医者が青くなる
- 佳肴有りと雖も食らわずんばその旨きを知らず
- 嘉肴有りと雖も食らわずんばその旨きを知らず
- 火事と喧嘩は江戸の花
- 火事と喧嘩は江戸の華
- 風が吹けば桶屋が儲かる
- 火中の栗を拾う
- かったいの瘡うらみ
- 河童が皿の水をこぼしたよう
- 河童の川流れ
- 河童も一度は川流れ
- 瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず
- 金持ち喧嘩せず
- 禍福は糾える縄の如し
- 株を守りて兎を待つ
- 壁に耳あり障子に目あり
- 果報は寝て待て
- 神様にも祝詞
- 剃刀の刃を渡る
- 鴨が葱を背負って来る
- 借りてきた猫
- 枯れ木も山の賑い
- かわいい子には旅をさせよ
- 皮を斬らして骨を斬る
- 閑古鳥が鳴く
- 堪忍袋の緒が切れる
- 管を以て天を窺う